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中村公一さん
株式会社クロックアップ 中村公一さん (2018.06.25)
しばらく東京の広告制作会社で働いていたのですが、青森県内で病院と介護施設の事業を手掛けていた父が15年前に他界し、父の事業を受け継いだ母も10年前に他界してしまいました。
自分の中に、「地域の医療や介護関係の仕事は社会的にとても意義がある仕事だ」、「後を継ぐ人がいないからと言って、潰してしまってはいけないものだ」という想いがあり、当時働いていた東京の広告制作会社を辞めて、入居者や従業員のため、そして、地域のために青森に戻ることを決意しました。
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「青森ブランドフォーラム2017」を開催しました (2018.06.25)
今回のテーマは、「あおもり暮らしのすすめ~住んでよしの青森県~」。
青森に暮らすわたしたちが、改めて青森で暮らすことの「魅力」や「価値」に気づき、
プレゼンや交流を通して、その「魅力」や「価値」を参加者同士で共有しました。
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青森ブランドフォーラム (2018.01.26)
今年のテーマは「あおもり暮らしのすすめ〜住んでよしの⻘森県〜」
・2018年2月11日(日) 13:00〜17:00
・青森県立美術館 (青森市安田近野185)
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青森ブランド・プレゼンテーション募集!
青森ブランド・プレゼンテーション募集 (2017.11.24)
さまざまな人たちに「青森に住んでみたい」、「やっぱり青森に住み続けたい」と感じてもらうための取組のアイデアを募集します。どのような人たちにどのように住んでもらうのか、あるいは住み続けてもらうのか、幅広い観点から提案してください。
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青森ブランドフォーラム2016を開催しました (2017.06.13)
今回のテーマは「世界に発信したい!青森の『冬』」青森の「冬」の価値、そして、これまでにない新しい「価値の芽」を参加したすべての皆さんと共有しました。
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にゃんごすたー
超絶ドラマー にゃんごすたー (2017.01.20)
もともとにゃんごは青森県のりんご園を営む家で飼われていた白猫・シロです。病気で死んでしまって、その遺灰はりんご畑に埋葬されたみたいですの。数年たって、そのりんご畑のおじいちゃん(老木)に真っ赤なりんごが実ったんですけど、そのりんごがポロリと落ちる(顔のキズはそのときのもの)と、徐々に猫の形になり…、それがにゃんごの誕生みたいです。
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青森ブランドロゴマーク
青森ブランドフォーラム 【AOMORI BRAND FORUM】 (2017.01.16)
青森県基本計画未来を変える挑戦が掲げる本県の2030年のめざす姿の具体像「世界が認める『青森ブランド』の確立 ~買ってよし、訪れてよし、住んでよしの青森県~ 」の実現を目指す取組の一環として、「青森ブランドフォーラム」を開催しています。
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冬の「青森ブランド」大募集!アイディアを発表して実践しよう!青森ブランド・プレゼンテーション2016 Aomori Brand Presentation
青森ブランド・プレゼンテーション募集 (2016.11.18)
冬の「青森ブランド」大募集! アイディアを発表して実践しよう!
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藤浩志さんと志村和臣さん
藤 浩志 × 志村 和臣 (2016.11.08)
青森県で生まれ県外生活を経験した二人が、青森暮らしを語る。
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柏崎 進一さん
協同組合青森県黒にんにく協会 柏崎 進一さん (2016.03.28)
平成18年、弘前大学の医学部教授だった佐々木甚一先生によって、にんにくを長時間高温熟成させた黒にんにくに高い機能性があるという研究成果が発表されました。これをきっかけに、青森県を黒にんにくの産地にしようという動きが起こり…
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