• 弘前城の桜
柿崎こうこさん
2020.03.31
柿崎こうこさん
子どものころから絵を描くのが好きで、漠然とイラストレーターや漫画家に憧れていました。高校卒業後は、地元のデパートに数年間勤めていたんですが、どうしても絵を描く仕事があきらめきれなくて…。それで、東京の美術専門校に入学し2年間デッサンの勉強をしました。現在は、雑誌や書籍、広告媒体などでイラストレーターとして活動しています。
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多田慎也さん
2020.03.31
多田慎也さん
きっかけは、青森県のダンス&ボーカルユニット「RINGOMUSUME(りんご娘)」との出会いです。2016年に東京で行われた「愛踊祭~あいどるまつり」で、僕は審査員を務めていました。この時、全国優勝に輝いた「RINGOMUSUME」を見て鮮烈な印象を受けたんです。多くのアイドルグループが、「優勝して有名になりたい!」「東京で活躍したい!」という思いが強いなか、彼女たちは全然違っていました。
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河野圭一さん
2020.03.31
株式会社ワールド・ワン 代表取締役社長 河野圭一さん/青森りんご専門店 à la ringo(あら、りんご。)
当社は、“日本全国各地の郷土の食文化を通じて、郷土と地域をつなぎ、ニッポンの風景を熱くする郷土活性化企業”をキャッチフレーズに、関西を中心に、約30店舗のご当地居酒屋を展開しています。沖縄や山陰地方など、神戸では流通しにくい食材を産地直送で仕入れ、郷土の味や食文化をまるごと体感できる店を運営しています。
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西巻公嗣さん
2020.03.31
「果房 メロンとロマン」 つがる市東京事務所 産業振興係長 西巻公嗣さん
「果房 メロンとロマン」は、2019年7月、東京・神楽坂にオープンした、つがる市のアンテナショップです。「日本初のメロン専門工房」をコンセプトに、つがる市のメロンをはじめ、さまざまな産地のメロンを使ったお洒落なスイーツを楽しめる空間になっています。
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北村 良久さん
2020.03.31
有限会社サンマモルワイナリー 北村 良久さん(下北ワイン)
今から三十数年前のこと。大阪市でリゾート関連会社を経営していた父に、旧・川内町(現・むつ市)から、リゾート開発の相談がありました。町の誘致を受け、土地を購入。ゴルフ場やリゾートホテルを建設する予定でしたが、環境汚染を危惧した地元漁業者の反対や、バブル崩壊などで計画は頓挫してしまいました。
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2019.03.13
「青森ブランドフォーラム2018」を開催しました
今回のテーマは、「未来へとつなぐ青森ブランド」
県民ひとりひとりが、現在の、そして、未来の青森ブランドを創り出していく
かけがえのない存在であるということを、参加者の皆さんと共有しました。
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青森ブランドフォーラム
2019.01.22
青森ブランドフォーラム(2019年2月17日)
今年のテーマは、「未来へとつなぐ青森ブランド」
・2019年2月17日(日) 13:00〜17:00
・青森県立美術館 シアター(青森市安田近野185)
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中村公一さん
2018.06.25
株式会社クロックアップ 中村公一さん
しばらく東京の広告制作会社で働いていたのですが、青森県内で病院と介護施設の事業を手掛けていた父が15年前に他界し、父の事業を受け継いだ母も10年前に他界してしまいました。
自分の中に、「地域の医療や介護関係の仕事は社会的にとても意義がある仕事だ」、「後を継ぐ人がいないからと言って、潰してしまってはいけないものだ」という想いがあり、当時働いていた東京の広告制作会社を辞めて、入居者や従業員のため、そして、地域のために青森に戻ることを決意しました。
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2018.06.25
「青森ブランドフォーラム2017」を開催しました
今回のテーマは、「あおもり暮らしのすすめ~住んでよしの青森県~」。
青森に暮らすわたしたちが、改めて青森で暮らすことの「魅力」や「価値」に気づき、
プレゼンや交流を通して、その「魅力」や「価値」を参加者同士で共有しました。
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2018.01.26
青森ブランドフォーラム
今年のテーマは「あおもり暮らしのすすめ〜住んでよしの⻘森県〜」
・2018年2月11日(日) 13:00〜17:00
・青森県立美術館 (青森市安田近野185)
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2015.08.27
青森ブランドとは?
青森県には、自然や歴史・文化、県産品や産業・技術、国内外で活躍する人財など、さまざまな地域資源があります。これらの資源が生み出す「価値」が、私たち青森県民の生活を支えてきました。
青森ブランドとは?